環境情報を可視化してみた

ラズパイやarduinoってのは、こんなやつ

https://www.amazon.co.jp/dp/B008GRTSV6/
https://www.amazon.co.jp/dp/B07K4CV1Y8/

ちなみに動画の本格編集もはじめてやってみました。結構お金かかりますね(´・ω・`)

今回は、Wondershare Filmora9の永久ライセンスが8,980円と、昔、格安セールで買っておいた、かんたん!AITalk3 5話者パック ダウンロード版 優待販売 2,178円を使って動画を作成してみました。

なお、以下はYoutubeの動画説明にも記載しましたが、こちらでも説明しておきます。
DIYでこんなことができるというサンプル動画ですが、動画で紹介していることはフィクションではありません。

※ハンダ不良のショートによる発火やなどの危険性があります。相性問題でうまく動かない可能性もあります。自己責任にて運用してください。なお、温度データなどを一般公開するには気象庁の認証を通った機器や登録が必要だったかと思います。その点もご注意ください。作者は一切の責任を負いません。

・使用機材
Arduino Uno Rev3 https://www.amazon.co.jp/dp/B008GRTSV6/
Raspberry Pi 3 Model B https://www.amazon.co.jp/dp/B07K4CV1Y8/
ガイガーカウンターキット GC10 https://www.amazon.co.jp/dp/B005J9K4Y4/
HiLetgo BH1750FVI GY-302 光量センサモジュール https://www.amazon.co.jp/dp/B011IGZD7E/
Calloy GY-BME280 温湿度気圧センサー https://www.amazon.co.jp/dp/B07KR5G1BY/
SenseAir CO2 Engine K30 CO2センサモジュール https://www.amazon.co.jp/dp/B0756Y5GJC/
HiLetgo Arduino pro mini 2個セット https://www.amazon.co.jp/dp/B073PYLJDC/
※これ以外にもハンダごて、USBケーブルやArduino pro mini書込み用ケーブル、ラズパイ用のACアダプタなどを用意する

・ソース
Arduino Uno用 https://github.com/kubotan/sensor.local/blob/master/arduino_uno.ino
Arduino pro mini用 https://github.com/kubotan/sensor.local/blob/master/arduino_pro_mini.ino
Raspberry pi用 https://github.com/kubotan/sensor.local/tree/master/public_html/

・回路、配線図
(気力があれば掲載します)