味付け卵の実験

味付け卵が急に食べたくなり、作って見ました。

と言ってもまだ漬かって30分ですがw。

今後のためメモメモ_φ( ̄ー ̄ )

 

■材料

材料
しょうゆ 200cc
みりん 200cc
料理酒 200cc
砂糖 大さじ8
120cc
10個

 

■作り方

1、卵以外の材料をタッパーに入れて、砂糖を完全に溶かしておきます。

2、冷蔵庫から取り出した卵10個を、鍋に水を入れて強火で沸騰した中に入れて、最低7最大8分待ち、その間強火を維持。

3、終わったら、流水に投入し、卵の表面の温度が下がるまで待って殻を剥く。

4、1で作ったタッパーに卵を投入します。1日くらいで出来上がり。

記事を書いている段階でまだ完成していないので、味は謎ですw

 

追記

漬けてから17時間くらいが一番いいかも。多分それ以上漬けると酸っぱすぎる気がします。

味付け卵好きにはたまらないw

さらに追記

1回目に10個つくり、2回目も10個投入

2回目は確実に酸味が薄いです。

お酢を100ccくらい追加した方が良いと思われ。

 

2 Replies to “味付け卵の実験”

  1. 味付け卵作るときってお酢入れるん?
    入れたほうがおいしいのかなぁ…
    普段あんまり作らないからよくわからんくて

    1. 卵が膨張して割れるのを、お酢が白身を変身させて防ぐらしい!
      そして量産するために今日卵を20個買ってきたw

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。